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浅川マキさん、ありがとう。

こんな風に過ぎて行くのなら

かもめ

タイトルは?
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「ジャックス」と「THE  WHO」が、エロを教えてくれた。 

なめぴょんさんにとっては、RCサクセションの『指輪をはめたい』が、ロックにおけるエロ表現の可能性を教えてくれた画期的楽曲だったということになるようで、熱く語っていらっしゃいます。

私にとって、ロックの歌詞で「エロ」を表現してもいいんだと知ったのは、ひとつは「THE  WHO」が、マスターベーションについて歌った『リリーの面影』(1967年?)。
もうひとつは、「ジャックス」が淫乱な日本語で歌いあげた『お前はひな菊』(1968年?)。
以上の2曲でした。

「ジャックス」の『お前はひな菊』には「俺はお前と寝たいだけ 俺は山ユリ お前はひな菊 一人づつ海の中に入ってゆくんだ(略)お前の裸を汚したいのさ」という歌詞もあって、結構ラジオでもかかっていたような記憶があります。ま、ダブルミーニングというよりは、そのものズバリですが。


『リリーの面影』の訳詞はニコニコ動画によれば、以下のようだ。相当な意訳だけれど、ま、概ねあっていると思う。
http://www.nicovideo.jp/watch/nm5308656
原詩はこちらです。
http://www.purelyrics.com/index.php?lyrics=eclrwtdv




  

結成40年目の『頭脳警察』始動!!

<結成40周年の伝説のバンド・頭脳警察が18年ぶりアルバム発売へ>という記事を見つけました。

5時間ものドキュメンタリー映画を作ったのは、デビュー作『課外授業 暴行』以来、頭脳警察のファンであることを公然と表している瀬々敬久監督だそうです。



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