スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最初に清志郎を聞いたのは『2時間35分』とか、『宝くじは買わない』とか

確か、最初に清志郎を聞いたのは、ラジオの「バイタリス・フォーク・ビレッジ」で、『2時間35分』とか、『宝くじは買わない』を聞いたんだと思う。
最初に買ったシングルは『イエスタデイをうたって』だった。
1969年だか、1970年だかに初めて渋谷の「ジァン・ジァン」でライブを見た時は『烏合の衆』の強烈さが印象に残った。


スポンサーサイト

テーマ : 忌野清志郎 - ジャンル : 音楽

コメント

こんな「はじめまして」は・・・

夏師匠
TBもありがとうございました。

今日も自分で貼ったイマジン映像や、前に買ってまだ見てなかった最後のDVD(完全復活武道館ライブの後のブルーノート東京でのライブほか)を見てて、まだキヨシローがいない世界というものに実感がわきません。

>「2時間35分」「烏合の衆」
「初期のRCサクセション」っていうコンピレーション盤があって、大好きだった祖母が亡くなったとき、葬儀に行った四国の家で、従姉妹が持ってたこのアルバムを従姉妹兄弟みんなで何度もくりかえし聞いてたのを思い出しました。

大事なことは水葉さんが言ってくれました。
http://aqualeafree2.blog50.fc2.com/blog-entry-168.html

キヨシローの歌を聞いてきたという誇りをもって、その歌にふさわしい者に近づくように。それしかない。
そうでも思わないと、やってられない。

No title

なめぴょん様、こんなボロブログへ♪よお~こそ お越しいただき、ありがとうございました。

どうも、「渋谷ジァン・ジァン」で初めて生RCを見た年が正確に思い出せないのですが。
ラジオでは、ラブ・ソングばかりかかっていたのに、ごく初期から『烏合の衆』のような強烈な、観客をも含めて批判するような歌を歌っていたんでびっくりしたんですよね。
あとから、キヨシローが政治化したようなことを言う半可通がいるけれど、デビュー当時から「一人でも、言うべきことは言う」彼の姿勢は、一貫していました。

あと、ひけらかすようでなんですが、「初期のRCサクセション」ってのは、コンピ盤っぽくつけた冗談のようなタイトルで、ファーストアルバムですね。
あの頃のコンピは確か「ハードフォークサクセション」だったと思います。
これはこれで、結構アルバムには未収録だった曲が入ってますが。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。